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2012年6月13日 (水)

「3.11後の民主主義とは」フランス・日本・福島の科学者と市民がつくるシンポジウム/日仏会館(6月22日)

「3.11後の原子力社会における政治・知・民主主義」

東日本大震災から1年以上が過ぎたのを機に、日仏会館フランス事務所とフランス国立日本研究センターはフランスと日本から科学者と市民団体の関係者たちを招き、3.11後の科学の役割と民主主義、原子力による疫学上のリスクについて考えるシンポジウムを開催します。当ブログで御紹介したCRIIRAD研究所のブリュノ・シャレロン所長はじめ様々な立場からの発表と議論が行なわれる予定です。

御関心のある方は下記の詳細プログラムを御覧ください。

日時: 6月22日(金)9:00 - 18:30
場所:日仏会館 1階ホール
同時通訳有り

※参加は無料ですが、事前の申し込みが必要です。(申し込みはこちらからどうぞ:contact@mfj.gr.jp)

●詳細プログラムはこちら
http://www.mfj.gr.jp/web/sympo_2012/2012-06-22_sympo-prog.pdf 
 

●日仏会館のホームページにもお知らせが掲載されています。
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2012/06/22/colloque_fj_politique_savoirs/index_ja.php

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